自重トレーニングを1か月続けてみました

ステイホーム期間中、仕事もリモートワークが中心となり、通勤で歩いていた運動量すら確保することが難しくなりました。
自宅で何かトレーニングができればと思う一方で、新しく機材を揃える選択はせず、自重トレーニングをすることにしました。
トレーニングをするにあたって、明確なメニュー、目標、期間が必要と考え、これらを以下のように設定しました。

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メニュー:プランク30秒、腕立て伏せ10回 を1日に3セット
目標:体重マイナス2kg(77→75kg、178cm)
期間:1か月

初日、腕立て伏せすらまともに出来ない自分の体に驚きながら、1か月後の自身の姿をイメージしながら始めることにしました。
一週間が経過したころでしょうか、腕立て伏せをしているときの体幹のずれが少なくなっていることに気が付きました。当初は腹筋周りをまっすぐに保つことすらできませんでしたが、一週間が経過したころから、体幹がしっかりとしつつあることを感じました。これはとても大きな成果だと思います。

一週間経過以降は、習慣として大きな挫折もなく継続することができました。

1か月が経過して、体の変化を確認しました。

結果:体重マイナス2.5kg(達成)

体重のマイナスだけでなく、体幹がしっかりとした感覚を得ることができ、とても満足度の高い取り組みになったと思います。

女性の悩み第一位【下腹】の脂肪を落とす筋トレ

みなさんこんにちは
女性にとってダイエットは、永遠の課題とよく耳にしますが、それは今日で終わりにしませんか。

ダイエットが永遠の課題と言われるもっともな理由が【リバウンド】ですね。
必死にダイエットを頑張って、体重が減ったとしても、リバウンドしてしまっては、頑張ったダイエット期間も台無しです。
ダイエットは「食事管理と運動」が大事であることは有名ですよね。特に、ダイエットという側面では、食事管理の方が重要です。しかし、リバウンドをせずに、ダイエット後も美しく過ごすためには、【運動】がとても重要となってきます。
今回は、リバウンドせず、美ボディを手に入れるための筋トレプログラムについてご紹介します。

鍛神HMB

1.筋トレの重要性

筋トレを行うメリットはたくさんありますが、筋トレをする一番のメリットは、「基礎代謝」をあげることです。継続的に筋トレを行い、代謝を上げることで、リバウンドしにくく、痩せやすい身体へとメイキングされるのです。
今回ご紹介するのは、YouTubeで公開されている筋トレ動画を用いた筋トレです。YouTube筋トレは、ペース配分がわかりやすく、短期集中型で効率的に行えることが特徴的です。

2.お腹を引き締める筋トレおすすめ動画【3選】

 1.バニトレ
  
【三日坊主でもいい!腹筋割りプログラム(9分)】
【三日坊主でもいい!美尻美脚プログラム(11分)】

追記
【14分完全脂肪撃退有酸素運動(マンションVER.)】
こちらはバニトレの有酸素運動バージョンですが、上記の筋トレプログラムと合わせてやるのもオススメです。

 2.まよTV

 【素人が3週間で生まれ変わったくびれ+ヒップアップ】

 3.ひなちゃんねる
【※上級者向け】
【全身の脂肪を燃やす鬼の筋トレ集[ダイエット]//FULL BODY WORKOUT】
こちらはかなりきついプログラムとなっているので、今よりさらに負荷をかけたい方におすすめです。

3.おわりに
 筋トレは一日やったから、体重が減るというように即効性があるものではありません。筋トレ=ダイエットではなく、筋トレ=ボディメイキングと考えましょう。筋トレは、1日10分でも、毎日行うことがとても重要です。はじめのうちは大変ですが、毎日かかさず続けていると、身体が自然に動くようになってきます。

 筋トレを毎日の習慣にし、リバウンドしない、メリハリのある美ボディを手に入れましょう!
 

食事制限とウォーキングをして10kg痩せることができた!

私は20歳のときに健康診断でぎりぎりで肥満に仲間入りしてしまいました。さすがにやばいと思い、ダイエットを始めたのですが、運動が嫌いな私は食事制限でダイエットを始めました。

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は好きなものが食べられなくてかなりつらかったですが、だんだんと痩せていくのが嬉しくになり、ダイエットメニューを作ってみたりしました。ダイエットメニューを作るようになってからさらに痩せることができただけでなく、料理をするのが楽しみになりました。主に炭水化物を抜いた食事をしていたのですが、炭水化物を抜くだけでこんなに痩せるのってくらい痩せていきました!私はもっと体重を減らすために運動もしなくては思いましが、運動が嫌いなので、ウォーキングを始めてみました。

ウォーキングなら運動が嫌いな私でも苦にならなかったので、毎日2~3時間ほどウォーキングすることができました。ウォーキングを始めたらさらに体重が減っていき、もうダイエットをすることが楽しくなっていました。こんな生活を6ヶ月ほど続けたことで10kg痩せることができました!しかも、その後にダイエットを辞めたのですが、6ヶ月もダイエットしていたおかげか、少しの食事の量でおなかいっぱになってしまうようになったので、リバウンドの心配もなくなりました!

10kg痩せたことで、今まで着れなかった服が着れるようになったので、おしゃれをするのが楽しみになりました!運動がきらいな私が10kg痩せられたのは、食事制限とウォーキングもおかげです!

まず最初に鍛えるべきは”下半身”!

筋トレは身体を支える筋肉を鍛え、より健康を保つために大事な事。http://brillantpay.com/

ですが付け方を間違えたら身体のバランスが崩れやすくなってしまいますよね。

考えてみて下さい。身体を地面に支える時、一番負荷が掛かる所は?

そうです、下半身です。足腰を鍛えてしっかり体を支えないで上半身ばかり鍛えすぎると身体を支えるのが大変そうになりますよね。

だから最初に身体を鍛える箇所は、下半身を重視した方がいいのです。

では、どうやって下半身を鍛えていきましょう?

これも筋トレとしてはお馴染みですね。スクワットから始めましょう!

とはいえ、スクワットをする時は姿勢が大事。

下手に身体を崩したり、前のめりになってしまうと上手く効果が出ないどころか、身体にヘンな負担を強いちゃいます。

なので姿勢を正してしっかりと行う必要がありますね。

足を肩幅に開き、正面で両腕を組む。

そのまま膝を曲げて、身体を前に倒さないように、椅子に座るような感覚でゆっくり降ろし、また元の姿勢に戻る。

最初は自分の身体の状態に応じて、無理の無いようにスクワットをしていきましょう。

下半身を鍛え、身体を安定させててから次のステップに進むと、今後の筋トレへの弾みとなる事でしょう。

元気な身体も最初の一歩から。少しずつ、焦らず健康を目指していきましょう!

ジムの効果的な使い方

私は現在、ランニングや筋トレをするようになって、かれこれ4ヶ月が経とうしています。元々、ジムでわざわざトレーニングするのもな?と思っていた人間がなぜジムをよく利用するようになったか?それを紹介し、ジムの効果的な使い方を紹介できればと思います。メイプアップの効果と私の口コミ!購入して3ヶ月飲んでみた体験談を暴露!

まず、ジムの最大のメリットは必ずシャワーorお風呂があるところです。そのため、例えば、私のようにランニングをしていて、汗をながしたい、身体の疲労を取りたいという意味でシャワーやお風呂だけ利用するのも大変オススメできます。私は必ず運動後は基本的にストレッチをしっかりおこない、お風呂やシャワーでアイシングをする習慣があるので大変いいなと思っています。

二つ目に、トレーニングの効率的なやり方などはやはりジムのトレーナーに聞きながら勉強していった方が効率的です。私はジムに行く前まで自重の筋トレがかなり我流であったことに気づかされました。筋トレは無酸素運動と言われていますが、きちんと呼吸をしっかりおこなってトレーニングするのが大変重要です。そのため、ジムのトレーニングマシンでのトレーニングを通じて筋肉の効率的な使い方を覚えるという意味で大変有効であると思います。

最後に、最近では目的に応じた様々なタイプのジムがあるという点です。24時間フィットネススタジオの登場で規模の大きなジムではレッスン、プール、ゴルフの練習など様々なスポーツの指導を受けることができます。そのため、個人のニーズに合わせて様々な使い方ができるという点で大変オススメだなと今は思います。

筋トレにお金がかかるという考え方は間違い

結論は題名通りです。http://www.s-nishiki.jp/

筋トレにお金がかかるのは、器具やコーチをつける場合です。

ですが、これに対しても自分の友人から借りたり、友人に教えてもらう、ネットで調べるという方法を取れば、無料ですることです。

目的を再認識して欲しいのですが、「ダイエット」「筋力UP」など人それぞれですが、その目的を達成するには方法は多くあります。

有料で筋トレしていないと恥ずかしい、無料は効果がない、という考えを捨てて、目的を果たすことだけを考えることが大事です。

論理的に説明してもわかりづらいと思うので、方法を解説していきます。

方法

①公園の器具を使う

公園には遊具として置かれているものが多いですが、これを使うことによって体を鍛えることができます。

よくあるのが、懸垂器具。これは懸垂をする以外には使用用途がないと思われます。

もし「他人に見られるのが嫌」なのであれば、夜行ったり、人があまりいない時にやることをお勧めします。

そして、嫌でも何日か続けてれば慣れてきます。通る人というのは一定して同じ場合が多く、通る人も「またやっている」という風に気にしなくなるからです。

②自重トレーニング

これは代表的なのが、「腕立て伏せ」「スクワット」です。

このやり方に関しては、動画などで見ることができます。

そして、簡単に取り組めるので初めてやる方にはおすすめです。

ここまで説明しましたが、自分のやりたいようにやるのが1番だと思います。

ありがとうございます。